Lunatical life in broad daylight
春の足音がきこえてきたよぉ ッリ ・ヮ・)ッ
自然科学キャンペーン当番表
ッリ ;ーヮー)ッ 「うーーん……」
ノリ ・ヮ・ル「ピ○クの小粒なら、薬箱においてありますよ」
ッリ >o<)ッ 「違うよぉ! 自然科学キャンペーンのタイトルで悩んでたのっ!」
ノリ ⌒ヮ⌒ル 「あぁ、例のコスチューム斬りと全国出場回数ですね」

【自然科学コスチュームを着て全国対戦をプレイ】
プレイ1回:『宇宙遊泳』
プレイ3回:『月面着陸』
プレイ5回:『火星探査』
プレイ10回:『はやぶさ』
プレイ20回:『????』

ッリ ・ヮ・)ッ 「こっちは、狙ったタイトルをゲットした時点で着替えればいいんだから確実に確保できるんだよぉ」
ノリ ・ヮ・ル 「ちなみに、何狙いですか?」
ッリ >ヮ<)ッ 「『はやぶさ』狙いで確定!」
ノリ ⌒ヮ⌒ル 「『探査機はやぶささん』も買いましたからね☆」
ッリ ・ヮ⌒)ッ 「18件のレビュー評価がすべて最高の☆5。むしろ、☆5では足りないくらいの名作だよぉ♪」

【自然科学コスチュームを着たプレイヤーを撃破するとタイトルゲット!】
1回:『π』
2回:『3.14』
3回:『およそ3』
「全国対戦」:1クレで最大カウント(予選と決勝)
「ダブルス」:1クレで最大1カウント
「イベント大会」:各試合ごとに斬りカウント判定

ッリ ;ーヮー)ッ 「で、こっちが問題なんだよぉ。すずっちは、パイも欲しいんだよね」
ノリ川・ヮ・ル 「そこまでして、胸にこだわるのですか……」
ッリ >o<)ッ 「つまり、『はやぶさ』と『π』を同時に取るには、自然科学コスを着た人を、10クレ中でのべ2人以上斬ってはいけないんだよぉ!」
ノリ ;・ヮ・ル 「全力で、負けに行かなくてはいけないわけなのですね」
ッリ ;ーヮー)ッ 「そして、絶対にオーバーカウントしない全国ダブルスで自然科学ペアを斬って『π』確保」
ノリ ・ヮ・ル 「ひどい計画ですね……」
ッリ >o<)ッ 「しかも、こうやって確保したとしても、自然科学タワーで自然科学コスの子に勝ってしまったら、その時点で『π』が『3.14』に上書きされちゃうんだよぉ! 自然科学使いなら、超越数πこそ至高なのにっ!?」

ノリ ⌒ヮ⌒ル 「お姉ちゃん1人で抱え込むから、話が難しくなるのですよ。私が、いるじゃないですか」
ッリ ;・ヮ・)ッ 「……そっか、2人で取るタイトルを分担すればいいんだよね」
ノリ ・ヮ⌒ル 「そうです。私とお姉ちゃんが、ふたりで以下のクエストをクリアしたらいいのです」

1.全国対戦して『はやぶさ』獲得→自然科学タワーに登る
2.全国ダブルスで『π』獲得

ッリ ;ーヮー)ッ 「うーーん……」
ノリ ・ヮ・ル 「まだ、何か問題があるのですか?」
ッリ川・ヮ・)ッ 「すずっちは、『π』と『はやぶさ』の、どっちを取りに行ったらいいのかなぁ。究極の選択だよぉ!?」
ノリ`・ヮ・´ル 「悩むまでもなく、私が1.で決まりですっ!!」
ッリ ;・ヮ・)ッ 「……なにゆえに、即決したの?」
ノリ >ヮ<ル 「黄色は私のイメージカラーだからです。はやぶささんは、私にこそ相応しいのですっ☆」
ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ 「あぁ、なるほどね。すずっちは『π』取りに行ってくるから、はやぶささんとタワーは任せるよぉ」
ノリ ーヮール 「それに、胸の無いお姉ちゃんには気休めでもπは貴重なものでしょうからね……」
ッリ川・ヮ・)ッ 「……………………」
新米ヒーローすずっちの巻
ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ 「SP特撮、押せたのは3〜5日だけだったけれど、なんとかここまで積み込めたよぉ」
ノリ川・ヮ・ル 「指運に任せた無理押しを重ねたせいで、SS2からS2まで落ちましたけどね……」
ッリ ;・ヮ・)ッ 「SS倍率で爆発している分は、たいてい斬ちゃん絡み。S倍率が、すずっちの単独運通しだと思っていいよぉ」
120505hero.jpg120507-05.jpg

ッリ >ヮ<)ッ 「なにはともあれ、結果オーライで新米ヒーローに任命されたよぉ」
ノリ ;・ヮ・ル 「折り紙手裏剣持ちの魔法少女をヒーローに任命した神様……おそるべしです」
120507-06.jpg

ッリ ⌒ヮ⌒)ッ  「新米ヒーロー、すずっち爆誕だよぉ☆」

ノリ川・ヮ・ル 「わかばマーク……それに、どうしてバイクじゃなくって、スクーターなのですか?」

ッリ`・ヮ・´)ッ 「経費節約の波(うぇーぶ)が押し寄せてきたんだよぉ!」

ノリ >o<ル 「そ、そんな……合体するロボットとか、空飛ぶ戦闘機とか、秘密のペンシルミサイルとか、そんな乙女心がときめくアイテムは支給されないのですかっ!?」

ッリ ;ーヮー)ッ 「ゆずっちってば、夢見すぎ。ヒーロー枠が500人もいるんだから、末端なんてこんなものだよぉ」

ノリ ;・ヮ・ル 「はっ!? まさか、預金通帳から引き落とされていた20万円は……!」

ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ 「このスクーター&車両保険。でもでも、このわかばTシャツはアンサー戦隊連盟からの支給品だよぉ」

ノリ#・ヮ・ル 「お姉ちゃん、きょうから1年間おやつ抜きです」

ッリ >o<)ッ 「はう……ヒーローは、世間に認めてもらえない職業なんだよぉ」
120507-04.jpg 
ッリ`・ヮ・´)ッ 「出動だよぉ! ぴかー☆」

ノリ ;・ヮ・ル 「Tシャツは、最初から着ているのですね」

ッリ`・ヮ・´)ッ 「変身セットは、上位5名限定だよぉ!」

ノリ >o<ル 「世知辛い説明文が、いちいち切ないです……」  
120507-02.jpg 
ッリ ⌒ヮ⌒)ッ  「とうっ!(ハイジャンプ)」

ノリ ・ヮ・ル 「魚雷跳びでは、ないのですね」

ッリ ;ーヮー)ッ 「なに、その無茶フリ。走ってるスクーターに魚雷跳びして乗れるのは、アンサーブルー(剣崎クン)くらいのものだよぉ」
120507-03.jpg 
ッリ ・ヮ・)ッ 「そして、やっぱり最後はヒーローのお約束、『逆転勝利』でシメるのが作法なんだよぉ」

ノリ ;・ヮ・ル 「後ろで泣いている方は、どう見ても民間のアンサーさんですけれど……本当に、正義の味方なのですか?」

ッリ川・ヮ・)ッ 「わかばヒーローだからね……多少の失敗は多めに見てほしいよぉ」
120507-01.jpg 
Anまつり翌日れぽ(後編)
ッリ`・ヮ・´)ッ「無鉄砲から、ナビで烏丸御池にGO☆ 一番割のいい駐車場も調査済みだよぉ」
ッッリ ・ヮ⌒)ッ 「……それって、スーパースターがいるあそこのこと?」
ッリ ;・ヮ・)ッ「ほんとうだね……電光板に、赤字で『満-MITSURU-』って表示されてるよぉ。3番目に安いとこが空いてるから、そっちに入るね」

【4月1日 12:20 京都マンガミュージアム】  
ッリ >ヮ<)ッ 「到着〜♪」
ノリ ・ヮ・ル 「昔の小学校を改装した建物ですね」
ッリ ⌒ヮ⌒)ッ 「わ〜い、初めてだよぉ☆」
・:*:・ ッリ ⌒ヮ⌒)ッ・:*:・ 「売店もあるよぉ♪ 日常のパラパラトランプと、哲学ガールズ確保」
ノリ ・ヮ・ル 「1Fは、カフェと海外翻訳版の書棚がすごいですね。2Fも展示はありますけれど、書棚から自由に手に取れる無数の本で『マンガとは何か』を感じとってもらうというのは面白い趣向だと思います」
ッリ >ヮ<)ッ  「絵師100人展は 2Fの奥だね……うめてんてーからスタートだなんて、最初からクライマックスだよぉ☆」
ッリ`・ヮ・´)ッ 「うん、オリジナルの力作が多くて、いろいろと参考になるね」
ノリ ;⌒ヮ⌒ル 「食いつきすぎですよぉ。もうちょっと離れて下さい」 
ッリ ・ヮ⌒)ッ 「もう回り終わったから、画集みてるね〜」
ッリ ;・ヮ・)ッ 「つい、夢中になってたよぉ。図録を買って、おうちでじっくりみよっと」
120505-01.jpg


ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ「次の目的地に移動開始〜……にしても、京都市内は車多いね」
ッリ ・ヮ・)ッ 「(ウォークマン操作中)ひだまり3期の特典CDみっけ♪ ゆのっちドラマを再生するよぉ」
ッリ ・ヮ⌒)ッ「お風呂で転んで動けなくなったゆのっちに、宮ちゃんがタオルを持ってきた! 人生の選択肢【まきますか? まきませんか?】」
ッリ`・ヮ・´)ッ 「まかないっ!」
ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ 「フローレさん……正直だね(宮ちゃんは普通に巻いちゃったけど)」
【14:30 サーパラ二条】  

ッリ ;・ヮ・)ッ 「サープラ系列店のプレイ特典アイテムだけど……絶妙なデザインだね」  

ノリ川・ヮ・ル 「言葉に、できません……」
120505-06.jpg   

ッリ ;ーヮー)ッ「メモたん……芸能○×はやめて……」
(ハリ・_・リハ 「みここくじのお導きなのです」
120505-07.jpg120505-08.jpg 

ッリ ⌒ヮ⌒)ッ 「あかりたん戦でイーブンに戻したよぉ♪ 社会四択ならすずっち有利だからね☆」
ノリ ーヮール 「いつもながら、相手が幼女でも一切容赦しないのですね……」
120505-09.jpg120505-10.jpg

ノリ ;・ヮ・ル 「なんですか、このわけのわからない対決は……」
ッリ ⌒ヮ⌒)ッ 「恒例のポップン店対。パスポート称号『友情』も一緒にげっとしたよぉ♪」
120505-11.jpg 120505-12.jpg 

120505-02.jpg120505-03.jpg   
120505-04.jpgッリ ;ーヮー)ッ 「リフレク店内対戦は3戦全敗……せめて1本くらいは取りたかったよぉ」  

ッリ ⌒ヮ⌒)ッ   「やったぁ、大勝利〜♪」


ノリ ・ヮ・ル 「終わった後、リフレくじの他にも相性診断が出てきましたよ」
ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ 「ぶきように〜恋してる〜♪」

ノリ ;・ヮ・ル 「それは別の歌ですっ!」

ッリ >ヮ<)ッ 「わ〜い、ふたりはラヴラヴなの〜☆」

ノリ川・ヮ・ル 「それについては、いかがなものでしょうか……」

・:*:・ ッリ ⌒ヮ⌒)ッ・:*:・「ラヴラヴなふたりがやることっていったら、ひとつだよね〜♪」 
120505-05.jpg
【17:30 SW枚方】  

・:*:・ ッリ ⌒ヮ⌒)ッ・:*:・ 「それっ☆がったいだよぉ〜!」

ノリ川・ヮ・ル 「どうして、カップルなんですか……」

ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ  「だって、フローレさんがそうしちゃったから……とにかくふたりとも自然科学得意だから、ジャンル的には相性がいい組み合わせだと思うよぉ」

ノリ ーヮール 「弱点も共有していますけどね」
120505-14.jpg 
(1時間後)

ッリ >ヮ<)ッ ッリ ⌒ヮ⌒)ッ  「土つかずの6連勝♪ 絶好調だよぉ〜」

ノリ ⌒ヮ⌒ル 「運勝ちもありましたけどね。でも、そろそろおうちに帰らないと日が変わっちゃいますよ」

ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ  「そだね……フローレさん、きょうは1日楽しかったよぉ」

ッリ ・ヮ⌒)ッ 「またあそぼ〜ね〜♪」
120505-15.jpg

大型一種への道 その2(第1段階 4〜6時限)
ッリ ;・ヮ・)ッ 「4〜6時限での新規教習内容は、隘路(大型S字クランク)とバック。これまでには曲がらなかったキツめの角も練習コースに入ってきて、難易度上がってきたよぉ」
ノリ ーヮール 「何言ってるのですか。こんなの、まだまだ序の口です。教習コースの5分の3しか使っていないのですから、これから更に難しくなっていきますよ」

(注意点は多すぎるからまとめて追記に格納)

ッリ ;ーヮー)ッ 「うーん……普通車で適当にやっていた部分に、きっちり精度を求められているような感じがするよぉ。車体の感覚をまだ十分に体得できていないから、精度以前の問題なんだけどね」
ノリ ・ヮ・ル 「車体の感覚は、身体で覚えていくしかありません。この第一段階でまともに走れない限りは免許をどうこういう以前に危なくて路上を走れませんから、1時間5000円のテーマパークに通っているつもりで気長にいきましょう」
ッリ ⌒ヮ⌒)ッ 「くよくよしたって、仕方がないよね。で、次のシミュレーター教習はいつになるのかなぁ?」
ノリ川・ヮ・ル 「それが……一番早く取れる予約が、5月14日です」
ッリ >o<)ッ 「そんなに離れていたら、今までの感覚なんてどこかに行っちゃうよぉ!?」
ノリ ;・ヮ・ル「雪が溶けて新年度になったこの時期、大型教習の生徒さんがすごく多いらしくて……でも、シミュレーターの数には限りがありますからね」
ッリ ;ーヮー)ッ 「……それまでは、イメージトレーニングで補えってことだね」
大型一種への道 その1(第1段階 1〜3時限)
ッリ >ヮ<)ッ 「雪が溶けてAnまつりも終わったから、年初の宣言通りに大型一種を取りにいくよぉ」
ノリ ⌒ヮ⌒ル 「中型(8トン限定)からのランクアップですね♪ 乗用車よりも大きな車の運転経験はあるのですか?」
ッリ ;・ヮ・)ッ 「引っ越しの時に、2トントラックをちょっと動かしただけだよぉ」
ノリ川・ヮ・ル 「いきなりそんなで、大丈夫ですかっ!?」
ッリ ⌒ヮ⌒)ッ 「どうせ、大きくなっただけでしょ。車体感覚さえ覚えれば楽勝☆」

(1時間後)

ッリ川・ヮ・)ッ 「……そんなことを考えていた時期が、すずっちにもありました」
ノリ >o<ル 「20トン車は、乗用車とは全く別の車なのですよ。基本的な構造は同じでも、男の子と女の子くらいに違うのですっ!」
ッリ ;・ヮ・)ッ 「ギアは8段まであるし、エアブレーキは強力だし、車線の向こう側にはみ出さないと曲がれないし、後輪のブレもおっきいよぉ!?」
ノリ ーヮール 「安全確認に時間取られすぎです。ミラーが多くて情報量が多いのは分かりますけれど、こんなに動作遅いと路上に出られませんよ」
ッリ >o<)ッ「車体は1.5倍、幅が2倍であることを考慮しないと交差点にしっぽが出ちゃう〜!?」
ノリ ・ヮ⌒ル 「結局、外周をぐるぐる回っただけでしたね。あと7時間で修検ですから、いっぱい覚えないと追加教習(5250円)が待っていますよ♪」

(2時間目)
ノリ ⌒ヮ⌒ル 「最初に車体の高さ感覚(4mバー)を体感したら、路短駐車の練習です。左の路肩にある白黒のバーに止めてください」
ッリ`・ヮ・´)ッ 「まかせてよぉ。かっこよく左に寄せて……」
ノリ川・ヮ・ル 「ちょ!? やめて、やめて、ぶつかる、ぶつかるーー!?」

 めりっ☆


ノリ#・ヮ・ル 「止めてください。車降りてみましょうか」
ッリ川・ヮ・)ッ 「………………路肩に並んでたポールが、1本へし折れてます」
ノリ#・ヮ・ル 「慣れてもいないのにスピード出したりするからです。前に出してから、バックで入れてみますか?」
ッリ ;・ヮ・)ッ 「慎重に、慎重に……って、さっきのがトラウマになって寄せきれないよぉ!?」
ノリ ・ヮ・ル 「やり直しなんて、そんな簡単にはできないということです。後ろの車を待たせているので出発です」

(3時間目)
ノリ ーヮール 「坂道発進は割とあっさりクリアできましたけれど、路短がトラウマ化していますね」
ッリ ;・ヮ・)ッ 「発着場では止められるのに、路短ができないのなんでだろ〜♪」
ノリ ⌒ヮ⌒ル 「まだまだ、S字クランクとか手つかずの技能がいっぱいありますよぉ。ギアチェンジも、3〜4段を活用できる余裕が欲しいですね」
ッリ >ヮ<)ッ 「まだまだ! すずっちは、こんなところで終わる子じゃないんだから。残り5時間、気合い入れていくよぉ〜!」



【各技能の基本手順】
・路短
1.外側に張り出している左ミラーをポールにぶつけないよう、注意しつつ進入
2.沢山あるミラーを活用して、距離感を掴みながら幅よせ。
3.発車時は、動き始めたタイミングでゆるくハンドルを回す(回しすぎると、それだけ後輪のブレが大きくなる)
4.対角線の先を、目視確認(検定では、最低2回やらないと減点)

・坂道発進
1.進入前に、左ウインカー
2.中央線を踏みがちだが、ガードレールを壊すよりはまし。臨機応変にいこう。
3.後輪が坂に乗ったら停止(サイドは目一杯引く。中途半端だとずり落ちていく)4.1〜2千回転でクラッチを緩めていき、音が変わったら徐々にサイドを解除する。
5.下り坂では、クラッチを踏まずに2速走行(クラッチを踏んだ状態だと、エンジンブレーキが効かない)
6.下り坂に「警笛鳴せ」の標識があるので、クラクション1回。

【その他注意点】
・ウインカーは、交差点からトラック一車体分手前に来た時点で出す。

・運転席右後方と、助手席足元にも窓がある(ミラー完全死角)

・背もたれには、しっかり背中を着ける(背中が浮いた状態では、踏ん張りがきかない)。

・最後は、ギアをリアに入れてからエンジンを切る
(エンジンが掛かっている時の方が入れやすい)

【コツ】
・停止時に速度がある時は、2〜3速でエンジンブレーキ。クラッチは停止直前に踏む(エンジンはそうそう簡単には止まらない)

・曲がる時は、サイドミラーで後輪〜路肩を確認しながら。

・上手く曲がれた時に自分が辿ったラインのイメージを記憶しよう。

・安全確認がまだ甘い(運転中にも、全てのミラーを使いこなしていく意識が必要)

・クラッチは、足の指で掴んで操作する感覚。