Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
800字の小宇宙
月曜くらいから続いていた夏風邪がとうとう顔を出したようで、昼まで寝込んだり、まともにPCが手につかなかったりとしていましたが、今になってようやく「あらすじ(800字)」がまとまりました。〆切まで残り35日、要求水準は250~350ページ。さっさと寝て、明日薬局行ってこよう・・・
※ファンタジアの応募はあらすじ不要ですが、電撃や角川に出す場合はあらすじの添付が必須で、この段階で興味が引き起こさないような作品は先が見えてますので、頭をクラクラ躍らせながら格闘してました。

あと、高校時代の友人、先輩に出した引越し届けの返事(暑中見舞い)が送られてきて、「がんばってね」と書いてくれたのが最高の栄養剤です。1人で何にも書けなかった日とかは、今でも不安になったり凹んだりしますので、自信を持って毎日が送れるようになりたいものです。
スポンサーサイト
夏コミ前哨戦・・・になったらいいな
1キャラの設定を掘り下げるのに丸一日消費してしまったり、あらすじを今の段階になってから何度も書き直したりと、何もかもがうまくいかない今日この頃、そんな中、ぽじてぃぶカンパニーさん主催のオンラインオフに参戦してきました。

次は夏コミ1日目のオフと行きたい所ですが、エネルギーが欠乏気味で応募原稿のスケジュールがかなり厳しい状態です(10P/日で書いても推敲や仕上げが残っているので)。夏コミに参戦しているとしたら「荒削りで出して落ちるくらいなら…」と潔く観念するか、奇跡が起きて超速で原稿が書けているかのどちらかになりそうな見通しです…
どうして今日まで気づかないかなぁ…
 本文を書く前工程として全体構成を試し書きしている最中、登場人物の参照が妙に面倒だということに気がつきました。そこで、これまでに設定した登場人物のリストを名前だけ抜き出してまとめてみましたが・・・・まさか29人も居たとは思いませんでした(滝汗)

 長編にするとしても250~350ページの中でこんなに出せる訳が無いので(10ページ毎に新しい人物を出していたらまったく話が進められないし、技術論以前にそもそも覚えられない)、2作品に組分けをして、更に6~8人まで絞り込むべく現在選考中。

 ランクアップリミットまであと10日、それまでに決まったら追い込みに入り、決まらなかったら大泣きしながら追い込みに入ります・・・・
繋がれ~繋がれ~
ファンタジア長編小説大賞の応募〆切(8/31)が近づきつつある昨今にあって、プロットが未だに完成しません・・・・全くの白紙状態とかアイデア無しという状態ではないのですが、個々の設定やコンセプトが揃いつつある一方で、それらを有機的に連続させて1つの話にまとめるのに難儀しています。

何かインスピレーションの呼び水にならないかと、藁をつかむような気持ちで天路歴程の正編と続編に手を出してみましたが、近代小説の始祖としての独創的な主題、明快性と表現の鮮やかさ、寓意と比喩の難解な面白さに納得しつつも電波の受信には残念ながら至らず。

ううう、萌霊でも燃霊でも、この時限爆弾を打破できるものなら何でも
良いから目の前に出現して欲しいです。今なら3ページ切り取った後の
コンプH’sあげます(送料は自己負担で)
アロエたんの神動画
月日が経つのは早いもので、第1回アロエたんポッパー選手権が終了して、もうすぐ2週間。第2回選手権の課題曲投票も開始されました。

そんな折に、「良い子のみんなも、アロエたんキャラポ使ってくれているかな~?」と検索をかけてみたら・・・・引っかかっちゃいました。アロエたんキャラポを使った、どんでもない神動画が。
お花畑とアロエたん
本棚の奥に淡路花博の公式ガイドが埋まっているのを発見。
何気に開いてみると誕生花のコラムがありましたので、QMAの各キャラに誕生花とその花言葉を適用してみました。
ある日の風景1
午前中は服飾・配色関係の勉強に充てて、午後からは水月ボスSHINさんのオフに参加、久しぶりのコミュで良い思い出が出来ました。
ちったいのに侮れないアロエたんのIR占有率
 参考書が読み終わって勉強も一段落したので、アロエたんで遊んでみましょう。

 煉瓦さんが、「そろそろポプもアロエたんが牛耳ってもいい頃なんじゃないですかね?w」 とおっしゃっていたので、アロエたんの存在感がどこまで大きいのか、統計的に検証してみました。
シンタグムを間違えなければ完璧だったのに~
 ゆりしーアロエによるQMA特集がコンプH's Vol.1に掲載されるということで、図書カードの最後の1枚から750円を使用して購入しましたが――価値観がいささか合わなかったのか、廃棄率=144/146Pでした;;

 で、全身アロエたんになり切っていると言い張ってますが、ゆりしー本人がおっしゃっているように、「ツインテールじゃない」、「リボンするのを忘れた」に加えて、「制服が通常版だった」という事もあり、『アロエたん』とメタフォリックに連結している記号は「白のオーバーニーソックス」と「ゆりしー」だけといった状況です。

 この過ちの根底は、功を焦ったあまりに、言語学で言うところのシンタグム(時系列のつながり)の設定をおろそかにした一点に尽きるでしょう。

 どうして、ゆりしーがツインテールとリボンを結べるよう、余裕を持った日程や手順を設定できなかったのか、CANDYONEさんの市販品をロケ衣装に採用するなら、何故アロエ制服が利用できなかったのに、アロエたん役のゆりしーを登用したのか(SRの発売時期に合わせる必要があったとしても、他の声優様に登場してもらうという選択肢だってあったはず)、という疑問に加えて、(記事の内容が事実であれば)製作スタッフにアポ無し取材を行っていたりと、「全般的に思いつきだけで突発的に作られた雑誌」という印象が拭いきれなかった今日この頃です。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。