Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
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地道にspt稼ぎ……
 何となくテイルの交換アイテム(1201spt)が欲しくなったので集計値を見てみたら、WIZ-DOM編が「10話までイベントコンプ」+「15話までクリア」なのに960sptしかないことが発覚。
 達成度を確認すると、イベント優先で進めていた分だけ評価面での取りこぼし(S×3、A×4、B×5、C×2、D×1)が響いていたので、手っ取り早く片付けるべく、Sランク評価をちまちまと回収。
※S…60spt、A…40spt、B…30spt、C…20spt、D…10sptなので、未消化イベントを5個出して25sptを稼ぐよりも、B評価をSにした方が稼げるポイントは大きいです。既に満足しそうなA評価でも、Sにすることでイベント4個分の上昇値が得られます。

 といっても、やったことと言えば白青ルミで「睡眠ロック→ルミでブースト→青6コスで殲滅」なので殆ど単純作業。しかし、13話(デスマッチ戦)は相手を削る手段が限られている&謎の毒つむじのせいで籠もれないので、赤青ブーストでもC以上が取れません……退魔拳は出すまでに時間がかかりすぎるので、メルキ快速を絡めた赤黒でも組まないと難しいのか??

 まぁ、かなり適当な攻略でしたが、9話までを全Sにした時点で無事にマジシャンマント獲得。

・お約束の記念撮影
yui050.jpg


 ……レジェンディアの方が似合っていたかも。
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風雲、AAA大戦Pt.1~篤美デッキ最終形態
 遠距離トレと某落札品の到着待ちでネタが無いので、衝動的に新コーナーを設立。
 どう見ても「無理!」と叫びたくなるデッキコンセプトをいかにして実現させるか、その腕を存分に競い合ってもらいます。

 記念すべき、第1回のコンセプトは……「御眷属パラダイス、夏休みのえいむちゃんデッキ」です!(ぉ

クリア条件:胡桃えいむ、御眷属、夏休みの全てがデッキに組み込まれているデッキを用いて、「シングルモードで虹クラスを全タイプ撃破」、もしくは「全国対戦モードで1勝」すること。

 篤美唯子先生が思わずうなるような巧妙なコンボを構築するか、はたまた、空いた枠だけでも回る3色スーサイドに活路を見いだすか、全てを無視して徹底的にネタを追求するか――クリアした方は、コメントでデッキ内容とともに報告して下さい。

 それでは、驚異的な報告、お待ちしていま~す(^-^)/


・白青ルミ運用に際しての備忘録
 エナジーが無尽蔵に補充できるのならトラップセンスが便利(ルミが機能している限り、いつでもどこでも何度でも使える。相手の動きを制約しながらアンドレアで追える以外に、ソドム・彗爆外しにも使える)

 MBを璃莉夢の壁にしたら場が完成しやすい(受けるダメージに比べれば、1体ロックすることによるリターンの方が遙かに大きい)

 ミナがいない状況でも、カーテンや反射壁は「内側に誰かを突っ込ませながらアンドレアを裏返しにする」ことで崩すことができる。
アクエリアンテイル~斎木家の食卓編
 (ネタバレ注意)
 コンプリートガイドでシナリオが10話まで全公開になってしまったのと、11~15話を条件判明前にクリアしてしまったことから、最近はまじめにイベント攻略してなかったのですが、白成分をさりげなく補給(15話にはまだ埋まっている可能性もありますが、おそらくこれで全部かと)。
 血縁ネタが比較的多かったテイルにしては意外にイベント数が少なかった感もありますが、これは「本家初期に確立された東海林~結城ラインで基盤を固めたかった」というサインなのかも。
白青ルミって少数派ですか?
 今年の初プレイで噂のルミ・フラメルを引きましたが、地球さんとこのプレイ日記を見ていたら、ちょっと気になる記述を発見。

>カーテン+ルミが怖い(MBのみを狙い辛い為)けど、
>白の高コストは不人気な様で今の所見かけません

 ええ~、白青ルミはなかなか優秀なんですよ~(^_^;
 ということで、レシピ曝し。

・白青ルミデッキ
 絵梨奈、璃莉夢、ルミ、アンドレア(コロナ無いので)、ソニア(さとりさん)、プラズマ、ダークベイン

 総エナジー25~30ですが、ルミデッキが機能したら、これくらいは十分回ります。
 開幕、相手が光弾主体だったら絵梨奈、それ以外だったら璃莉夢の二択で、離れた位置にルミと同時ブレイク。カーテン+ルミが強いのは前述の通りですが、ナイトメアルミもかなり強力(ルミを殴っていると眠らされ、璃莉夢を殴ってもその間にルミの光弾が発動して蓄積されます。眠ってしまった子にルミ光弾が当たり続けると、10カウント以内に白青がエナジー上限に。2体で殴りに行くと、最悪、2体とも眠ってそのまま詰みます。)。

 溜まったら、おもむろに青の高コストで相手MBにダメージを入れて(璃莉夢の近くで群青の環を使うと、内側をカバー&寝た子を起こさずに攻撃できるのでいい感じ)、席が空いたらさとりさんで逃げ切り……と見せながらプラズマ、ダークベインでこっちのダメージだけはしっかり入れますw

 もっとも、私だったらダークベインで籠もりごと潰すか、ロュスで跳ね返してペンダントでダメ反射かけますけどね(気分に応じて白黄と白青使い分けてるのでw)
あけましておめでとうございます
 はい、ひねりの欠片もないタイトルでご挨拶申し上げます。
 昨年にお世話になった皆様に、わざわざ見に来て下さっている皆様に、この場をかりてあらためて感謝いたしますm(_ _)m

 三ヶ日の間に挨拶のひとつもせずに放置しているブログは、我ながらいかがなものかと思いますが(反省)、実は、年始から4thのデッキ構築よりも100倍頭を悩ませるプロット(第10案)をまとめてました。
※知人からの年賀状で、「デッキ構築もいいけどストーリーの方を……とプレッシャーをかけてみるw」と、釘どころか寸鉄を刺されてしまったので(滝汗)

 ここに至るまで、無理やり30ページ分ほど書いた末に没にした案が2、3あったり、没案の中から転生してきたキャラがいたり、そんなことを何度かやっているうちに、いつしか変わり果てた姿(設定)になってしまった子がいたり、あえなく異次元(控え室)に吸い込まれてしまった子もいたりするのですが、その甲斐あって、世界観と筋立てのオリジナリティは、何とか前作と同レベルくらいの位置に到達しました。
 作りたてなので荒削りな部分も残ってますが、これをしっかりと磨いて仕上げていけば、それなりの手応えが掴めると考えています。

 ここまで時間が掛かった要因は、技術力+作り方の違いなのかも。前作では資料を読んでから複数の価値観を代表させるキャラを作って、そこからは殆ど成り行き任せのノリで書いていたのですが、今回は世界設定をまず作ってから登場人物を用意して、それを元にストーリーとメッセージ性を両立させていく手順でした。

 結果、書きたいと思うだけのラストにまでなかなか辿りつけなくて、その度に壊しては再構成へと追い込まれるハメに。「分解や情景描写は得意だけれど、ゼロから構成するやり方は苦手」って……まんま二次創作スキルですね。受け身根性がまだまだ抜けきってないのかも。




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