Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
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金沢メトロポリスれぽーと

 金沢駅西にコロナワールドが上陸してきましたので、競合するであろうレジャラン藤江本店ゆめのゆと比較するべく、金沢メトロポリスコロナの湯を偵察してきました。

・立体駐車道から見た裏口
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・入ってすぐ左側に、メトロポリス直通のドアがあります。
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・エントランス方面からは、大きな正面ゲートが見えます。
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・QMAは、2階(メダルスペース)に上る階段を囲むように配置。2台ずつが微妙に分断されており、終始晒されているような気分でした。
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 音ゲースペースからは離れていますが、ボリュームはやや小さめ。料金設定は、100円2クレが常識の金沢では割高の1プレイ100円/コンティニュー100円(予習設定は未確認)。平日ゴールデンタイムにもかかわらず、プレイヤーは確認できませんでした。

 ちなみに、センモニと向かい合わせのところにはAn×An(4台、100円1クレ)が横一列に設置。こっちは見た目的に親しみやすいのか、一見さんらしき人も含めて常に1~2台が埋まっている様子でした。

・せっかくですので、記念に一発勝負。(見た目的な意味で)自然科学タイプになりたいのですが、何故か趣味・雑学ばかりが伸びていきます。
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・音ゲースペース。DDR、?DX、GD、pop'nと、1台ずつですが一通り揃っています。
 ポップンは100円1クレ(3曲設定)で、ボタンの感度は良好。バネは固くも柔らかくもなく、いたって普通。
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・試しプレイの結果(エキスパートモード:レベル37ランダム)。疲れていたこともあって、かなり赤いです……
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(1回目は撮影できず)
 エーゲEX→ヴェネツィアーニEX(ここで6本削られる)→プログレッシブH(やめてええええ!→ラスト直前で撃沈)。4曲目はプログレッシブバロックHだったので、たとえ3曲目を抜けても開始直後に瞬殺されていたと思われます。
(2回目)
 ミスティEX(最後がむずい…)→甘甘H(ひさしぶりにやったらボロボロ)→ポップスアンコールH(前奏で死にかけながらも、線2本からリカバリ)→ジュエリーロックEX(美味しくいただきました)

・汗を流した後は、隣接しているコロナの湯でリフレッシュ☆
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・館内図はイラストになってます(クリックで大きなサイズ)
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(以下、コロナの湯のレポート。残念ながら、ここからは写真なしです)
・県庁や明文堂本店から近い。
・26時に閉店してしまうので仮眠は不可能。隣接するアピタベイも24時間営業ではありませんので買い物はお早めに。どちらかといえば夜に弱いので、外部遠征の人は足跡を付けてから藤江に流れることをお勧めします。
・料金面は、通常料金では基本700円+遠赤外線サウナ500円の1200円で、ゆめのゆ(1050円)と同程度。しかし、割引サービス込みで比較すると、ゆめのゆがチラシのクーポンで650円(4時間限定なら450円)まで落ちるのに対し、コロナは遠赤外線サウナの300円券(精算時にもらえる。次回以降使用可能)を使っても1000円なので、微妙に割高。
・風呂のサイズは同じくらい。露天風呂は天然温泉ですが、内風呂は白湯。
・内装は白主体に藍を廃したモノクロ調で、ゆめのゆやテルメ金沢に比べると、やや寂しい感じ。
・炭酸泉は気泡の量が多かったので、ゆめのゆより濃度が高い感触でした(濃度が高ければいいという訳でもないでしょうが、プラシーボ効果は期待できるかも)
・遠赤外線スペースにある薬石ルームは、寝転がると岩塩やゲルマ石が凝った部位を刺激して気持ち良かったです。温度管理スペースは広く、低温(60度)で長時間滞在することができますので、300円の価値はあるでしょう。
・なぜか休憩スペースにクルクルラボあり(2台)。ここでは、脳もリフレッシュしないといけないようです(笑)

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失業者数>年間出生者数>ニートの数>年間自殺者
 こんな愉快な順番当ても例題になる、日経TESTの第1回受験結果が到着しました(受験レポート)。
 予告通り、すべての結果を晒しますので、他山の石とするなり、勝ち誇るなり、ライバル登録して挑戦するなり、お好みの方法で活用して下さいw
(※表題の解説・統計データはこちら

【総評】
経済知力スコア:  587点/1000点
 (「係長・主任」の中央値、もしくは「課長・部次長」の平均点相当)
順位(受験者全体) 3133位/7994名(パーセンタイルランク 61)
順位(社会人属性) 2818位/6250名(パーセンタイルランク 55)

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(講評)
 堅実な実務家としての資質が窺えます。日頃から学びの成果として得た知識や知恵のストックを生かし、自立的な判断によって、着実に業務遂行することが期待されます。

 もっと上まで行けると思っていたのですが、結果は惨敗……orz
 それでも、2年半も実務から離れていた割には社会人並みに経済感覚が残っていましたので、ある意味では安心の結果でした。

【評価軸別スコア】
・知識         スコア     パーセンタイルランク
基礎知識(B):  52/100  49(全体)/41(社会人)
実践知識(K):  58/100  61(全体)/55(社会人)
視野の広さ(S): 49/100  37(全体)/34(社会人)

・知力              スコア     パーセンタイルランク
知識を知恵にする力(I):  57/100  62(全体)/60(社会人)
知恵を活用する力(D):  74/100  94(全体)/93(社会人)
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(講評)
 基礎知識から一般的な時事知識まで、広範な知識を、そこそこの水準で理解できています。また、リアルな経済動向など、実践性の高い知識に関しても、ある程度理解できています。突出した分野がない代わりに、大きな弱点もないように見受けられます。
 一方、知力に関しては、知恵を現実の状況に適用する力は申し分ないものの、知識を知恵に変える力に関しては、ほぼ平均的な水準にあります。どちらかといえば、直感的な本質洞察よりも、複雑度の高い問題を粘り強く分析することに本領があります。

(アドバイス)
 特定の知識の強化というより、全体として「知識の厚み」をどう増すかが、課題といえそうです。漫然と新聞を読むのでなく、テーマを持って読むようにするなど、より深い知識を得るための努力が必要です。
 知力に関しては、物事の本質を洞察する力を、もう一段強化することが必要です。ヒット商品について、そのヒット要因をできるだけ多く列挙してみるなど、本質を洗い出す練習を日常的にやってみてください。

 基礎知識の欠落を、実践知識でなんとか補っている状態ですが、はっきり言って、どちらも低いですね。大事なことはしっかり覚えないと。流行りものや社会現象にも疎いのですが、新聞に書いてないという訳はありませんので、おそらくは「適当に読み飛ばしていた」ということでしょう。ここはひとつ、待ち時間に読む雑誌を普段読まないものにしてみたりしますか。
 知恵の活用力だけが異様に高いですが、知恵のタネとなる知識が無いので、このままでは宝の持ち腐れ。三十路岬はすでに越えてしまいましたが、人間いくつになっても勉強は大事だってことですね。

「勉強、勉強、勉強、勉強。勉強だけが奇蹟を生む」(by 武者小路実篤)


【出題ジャンル別 偏差値、正答率】
経営環境、経済動向  偏差値 60(正答率 77%)
企業戦略         偏差値 54(正答率 70%)
会計、財務        偏差値 57(正答率 70%)
法務、人事        偏差値 39(正答率 36%)
マーケティング、販売  偏差値 41(正答率 40%)
生産、テクノロジー    偏差値 63(正答率 80%)

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(アドバイス)
 「法務・人事」や「マーケティング・販売」などが、比較的弱いジャンルとなっています。強化のためには、基礎知識の充実が不可欠です。まずは入門書や最新の企業活動をまとめた本などで、基礎用語を正確に理解して下さい。また、販売員の人事施策などをテーマに情報収集すると、2つの領域にまたがった強化が可能となります。

 まともに経済学を勉強していないツケが回ってきました。苦手ジャンルの正答率がテクノロジーの半分しかないとは、我ながらなかなか尖った知識背景です。在職時に研究部所属だったこともあって、典型的な理系偏重状態なのですが、こればかりは真面目に勉強するしかないでしょう(誰か、良いテキストがあったら教えてください(^^;)。
 会計、財務が割とまともなのは、投資関連の勉強で外部発表資料の読み方をかじっていた成果と思われます。

(結論)
「ゆいすずほののうはとがっている。あたまはそれほどわるくないようだが、そうごうてきにみると、あんまりよくもないようだ」

それにしても、やはりこの結果には納得できないです(←実力とは不相応に、プライドだけは高い)。
己を鍛え直してから、再チャレンジですよ!!
食物連鎖?
 相変わらず調査中の日々。最近はフランス語訛りのカタカナ語に苦戦中ですが、晴れの日は毎日のように見られる光景を紹介するとしましょう。

 昨年の秋あたりから、ご近所には野良猫が2匹前後うろついてました。
 車庫に潜り込んだり、アルトのすずなちゃん(12年式)を上の物置に上がる際の踏み台にしたり(フロントや屋根の上に肉球模様が自然発生します)、棚の上に安置されていたトーチランプをフロントランプの上に蹴り落として破壊したり、飼い犬の鼻先を引っ掻いて傷をつけたりしていたのですが、捕まえてお役所に突き出すのも忍びないということで戸締まりだけしていたら、今年には子供を産んで4~5匹になりました(ぉ

 そして、最近では謎の共生関係が…………(↓)

(今回の主役。今年生まれたと思われる、トラ縞の子猫)
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(食欲むき出しでカリカリの粒を貪っていますが……)
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(時折、庭の向こう側を気にしています)
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(というのも、これは本来なら猫のエサじゃなくて、3m離れた階段の上で寝ているコイツの食べ残しなんですよ~(^_^;)
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※セオリーでは「犬は1日1食にして食べ残しはすぐに引っ込める」が正道なのですが、残しても食べるまで目の前に置いてみたら、「お腹が空くまで食べ物を温存する」ことを覚えてしまいました。

(寝ているのが分かっているのか、食事を続けるにゃんこ)
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(異変に気付いたのか、にわかに起き上がる)
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(そこはかとなく、気配を感じる… ←15歳(人間換算76歳)でプチ白内障でも、嗅覚は健在らしい)
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(音が気になるけれど、警戒しながらも食べるのはやめない)
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(飼い主の挙動不審に異変を感じたのか、背伸び→通常モードに復帰)
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(気付いた時には、時すでに遅い。わずか4秒で塀伝いに逃走)
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 こうして、まんまとエサを盗られるのがお約束です。
 かくして、今日もうちの犬はベンチに座って窓を引っ掻き、食べ物をねだります。


本よりも人間を研究するほうが大事である(by ラ・ロシュフーコー)
 最近、書評に釣られてジャック・アタリの著書を読み漁っているのですが……この人、サルゴジ大統領が重用しているのも納得の、恐ろしく頭が切れる人です。和訳の最新刊「21世紀の歴史」は過去の著作の総括的な内容のようですが、読んでいると、これまでに設定上見落としていた部分や、洞察に満ちた分析から再考する余地を発見したりと、非常に参考になります。

 ここ1週間近くは表に出せるようなネタが無いので、拾い物で繋いでみるテスト(↓)



・宮藤かぐらと二条院琴美がデュエットしたようです
 アマネカ攻略日記以来の工○堂ネタ。ミクの中の人が琴美ちゃん(違)ということで、中の人つながりです。ソルフェージュはほとんどスコアタしていませんが、この曲だけはHARDでもクリア安定してました。
 千早の中の人ことまり様は紅茶派らしいですが、私はアロエたん雪歩寄りなのか、粉末緑茶愛好家です。
サバトの会場でバトルしたら、三毛猫を生贄に合体ロボを召喚されました
 ネタが無い中、地味にレベル37の壁をごりごり削ってきたアロエたんキャラポプ生活ですが、ひっそりとアロエたんキャラポ段位認定の八段をクリアできました。EXのクリアメダルももうすぐ300到達しますので、ひとつの区切りになるかもしれません。

エレゴシックサバトEX
 : リエちゃんの時は初見クリアだったので、こんなに難しかったのかと再発見。
ブラスロックEX(三毛猫ロック)
 : 2.5速がある分だけ昔よりも簡単なはずですが、終盤は本能で抜けました。
フィーバーロボH
 : Lv35で地味に鍛えてきた階段経験値が生きました。間奏以降は体力勝負。
ロープレバトルEX
 : 道中は同時押しと階段の混合譜で比較的楽ですが、ラストだけは即死魔法。

 クリア表ではレベル37譜面(67曲)の約6割を攻略したことになっていますが、いよいよ総合系譜面&最後殺しラッシュの37強地帯に突入です。この試練さえくぐり抜ければ、九段の課題は比較的良心的なので割とすんなりと行く……はず??
今度はもっと頑張るよ
(10月8日早朝、アロエたん株式投資チーム情報会議室)

すずな「みんな~、大事件だよぉ!」
マリー「むにゃ……イチゴパフェの季節はまだまだ先だよぅ……」
ミルス「寝ながら返事する子は放っておくとして……また悪いことでも書いてあったの?」
アロエ「(朝刊の一面を見て)ひゃっ! NY相場の暴落に押されて、日経平均が980円も下がってるよぉ!」
マリー「ええ~!? 大暴落なのっ!!」
ミルス「14時間も遅れて気づいたの? 情報収集は欠かさずやらなくちゃダメじゃない」
ちよちゃん「ミルスちゃんとすずなちゃんだって、その時は温泉旅行を堪能してたんだよね」
すずな「うぅ~……だ、だって、9月から下がるニュースには抗体というか、慣れみたいなものができちゃってて……」
MARS「みんな、慣れすぎて心に隙があった」
アロエ「先週、えらい人は暴落の可能性が低いっていってたけど……」
ミルス「日経平均が8000円台とか7000円台まで下ちる可能性は低いっていってた、アレのこと?」
MARS「これこそが現実。結果と予想をとり違えちゃダメ」
マリー「これ、まだまだ落ちるんじゃない?」
ちよちゃん「確かに、底が割れに割れて、抵抗線がバブル期底値ラインにまで下がっちゃいましたね」
ミルス「2割割って逃げ遅れた以上、1年くらいは耐えに耐えるって戦略で来たけれど……これはちょっと、ね……」
マリー「放っておいていいの?」
アロエ「でも、これを売ったら、すずほお兄ちゃんから任せてもらったお金が半分になっちゃうよ」
MARS「売らなくても底が見えない。どこまで下がるか分からないし、いつ戻るかさえわからない」
すずな「……最悪だけど、これはオリるしかないよね」
ミルス「歴史的暴落の前では、価値判断なんて意味ないかぁ。14ヶ月のあいだ、お疲れ様」
ちよちゃん「私も、それがいいと思いますぅ。持ち直しかけていた8月までの動きとは、全然質が違うから」
アロエ「もう、指し値なんて悠長なことはやらないよ。朝一番に成行で裁定。手じまいってことで、全部清算するね」
マリー「いや~ん、痛いよ~! 142万3000円で買った株が、66万1850円になっちゃった~」
すずな「もう、終わったことを嘆いたってしょうがないよ。現金も出来たことだし、中古屋さんにあった未使用のDSでも買って気晴らししよっ♪」
マリー「わはは~い! 頑張ったもん、ごほうび、ごほうび~♪」
ミルス「でも、ソフトはどうするの?」
MARS「これだけ……(お兄ちゃんの部屋にあった「もえたんDS」を提示)」



(一連の反省点)
・ニュースは欠かさずチェック。激動の前にはいったん手じまいして様子を見る
 基本中の基本。参院選直前に締めておかなかったのは、あまりに初歩的なミス。

・期待と予想を取り違えないこと
 これまでの動きがよかったからと言って、「きっとすぐに戻るよ」は禁句。去年までの上げは住宅バブルに依存していたのだから、数年前の動きまで遡って勉強していれば、発生前まで下げることは容易に予測できたはず。

・1社だけの予測に頼り、強気判断を引きずり続けてしまったこと。
 取引があったからといって、過信は考えもの。パイロットは飛行機と心中しますが、医師は患者を診察するだけだし、天気予報士も予報の責任はとらない。

・指値売りで欲をかいて、5~10円差で売る機会を3度も逃している(947円で売る前に、1300円で売る機会もあった)
 ちゃんと指し値することも大切ですが、目先の利益に捕らわれすぎないこと。売ることを優先するべき局面なら、成行に近い水準で売り捨てる覚悟も必要。

・「2割減→無条件で売り」は鉄則。逃げ遅れたからといって意地になって待つのは得策ではない。
 こんかいの最大の勉強。1年後には戻るという予測がずるずると延長される展開までは想定していませんでした。


 さて、今回の騒ぎで株式投資はやめようという方も多かろうとは思いますが、80万円の授業料からは、実に多くのことを学ぶことができました。

 これからは公的資金注入の時期を探りながら、とりあえず来週の米統計が出そろうのを待ちますが……今から安値圏の銘柄を物色して、少しずつ時期を分散して買っていく方針でいきます。

あかりと人と秋の宵
 秋の広坂を彩る灯りのイベント、月見光路2008に行ってきました。
 最終日の土曜日には人も多かったのですが、工大の学生による手作りオブジェが多数公開展示されて、盛況にも納得の出来映えとなっていました。

(以下、クリックでちょっと大きなサイズ)

・あかり庭。オブジェ全体の中心的なポジションで、これは地元ニュースにも出てました。
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 (内側から見るとこんな感じ)
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・あかり山。去年の写真では黄色っぽい光でしたが、個人的には今年の方が明るくて好きです。
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・あかり草木。これは緑地公園中央のものです。
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(隣接する石浦神社もあかり草木でおめかし。見物客のなかにはついでに参拝していく人も……)
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(ステージにも使われています。こういうシンプルなタイプになると、汎用性も高いようですね)
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・二十一世紀美術館敷地に設置された星明かり。大小の星が、ゆったりとした周期で明滅します。
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・花あかり。写真では多くを伝えられないのが残念です。
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・遠目には噴水にも見える「水あかり」。ちょっと見えにくいですが、銀箔を散らした盆の上に置いて水面を演出するなど、細かい工夫が見られます。
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・名脇役の「あかり踏」。街道沿いに華やかさを添えていました。
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