Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
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遅い?……違うよ、リングが速いんだよぉ ッリ川・ヮ・)ッ
ッリ >ヮ<)ッ 「スピード1称号がある程度集まったから、気分転換にスピード9称号にも挑戦してきたよぉ」
ノリ ーヮール 「邪道テク『4点押し』(※)で取ったことについては、秘密でいいのですか?」
ッリ川・ヮ・)ッ 「や、やだなぁ、ゆずっち。少なくとも、自力でげっとしたことには変わりはないよぉ」
ノリ ⌒ヮ⌒ル 「『押したところが光る人』ではなくて、『光りそうなところを適当に押す人』ですね」

※空BADがないシステムを利用して、リングが来るタイミングに合わせて両手で4か所を同時押しする力技。ボタン8か所のうち4か所をカバーできるため、タイミングさえ判っていればリングが見えてなくてもある程度拾うことができる。

ッリ ;・ヮ・)ッ「ナイト・オブ・ナイツで入り口に到達。4回目でやっとクリアできたよぉ」
ノリ ⌒ヮ⌒ル「スピード9はリングが一瞬しか見えませんから、目で見てからでは対応不可能です」
ッリ >ヮ<)ッ「少なくとも、リングを見てから反応できるスピード1よりもむつかしいよね」
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ッリ >ヮ<)ッ「その後、志穂ちゃんの曲で足を踏み入れたよぉ」
ノリ ;・ヮ・ル 「もはや、暗譜必須の領域ですよね」
ッリ ;ーヮー)ッ 「ちなみに、ガチでやったらEASYでも50%台だったよぉ」
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Dean―DixonのQ検定マクロコード(ExcelVBA)
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ノリ ーヮール 「とうとう、本業ネタまで引っ張りだしましたか……」
ッリ ;・ヮ・)ッ 「だって、最近は実験忙しくて、疲れきって帰ってからは艦これしかやってないんだもん。実験関係で機密にしなくてもいいことって言ったら、これくらいのものだよぉ」
ノリ ・ヮ⌒ル 「QテストはDean-Dixonによって考えられた手法です。測定数が少ないデータの中に、1つだけ他の測定値よりも大きく外れたものがあったとき、その外れたデータを拾うべきか棄てるべきか判定することができます」
ッリ ⌒ヮ⌒)ッ 「統計学的に根拠がある方法だから、測定数が少ない時にも有効なのが魅力だよぉ。データ数が2以下だと使えないのが難点だけど、誤差率が異常に高くて迷った時には役に立つと思うよぉ」
ノリ ーヮール 「データ数10個までしか対応していませんけどね」
ッリ ;・ヮ・)ッ 「だって、判定に使う棄却係数の文献値が、データ数3~10個の場合までしか載ってなかったんだもん」
ノリ ・ヮ・ル 「そもそも、11回以上の測定が可能な環境であれば、こんな判定法に頼る必要はありませんからね」
ッリ川・ヮ・)ッ「使う対象にしていた装置での測定回数が、最大で5回だったこともあるから、そこは見逃してね」
ノリ ⌒ヮ⌒ル「データ解析と誤差の扱いに迷える子羊さんたちの一助になれば幸いです。ファイルを直接ダウンロードしたい方は新築した物置から、コードを観察したりコピペしたい方は、『続きを読む』に追記しておきましたのでそれをご参照ください」





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