Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
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言葉の海
 最近暖かい日が増えてきて、つい熟睡しそうになってしまう昨今ですが、ここ数日は朝の岸辺に流れ着く直前に今までには無かった体験をしています。

 朝の濃霧のように白くぼやけた意識の中で、自分はたくさんの無計算に散らばった言葉や単語の中、まるで水面に浮かぶようにそこに在って、近くにある活字に目を落としてみると、自分の読む速度に合わせてとりとめもなく、意味を問わない文章となって次々とつながっていきます。
 そして、飽きて休んでまた目を向けると、流動性がきわめて高い、さらさらな文章がまた現れて、自分は流れたものを顧みることなくまた次へと進んでいく。そんな感覚です。

 真剣に書いている時に限って言葉が脳梗塞を起こすというのに、この落差はなんなんでしょうか(^_^;
 相変わらずのデジタル人間ぶりです(※0と1しかない→両極端な行動しか取れない)




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