Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
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アマネカ攻略日記 Part.7~融通の利かない猫
 暁のアマネカと蒼い巨神~パシアテ文明研究会興亡記のプレイ日記その7。

 アマネカの“実家”から新しい仲間が到来。ちょっとだけシリアス風味。
 アカデミーは参観日。アマネカの自由研究発表は10年温めた対宇宙人防衛戦術理論でしたが、この研究がどうか役立たないことを祈ります(^_^;

 「どうせ保護者も来ていないのだから」と言いかけたところに、白銀の人ことグリーペン(仮名)がアマネカに声を掛ける。アマネカの身辺を気遣うグリーペンですが、彼女は「自分でやるのが面白い」と“組織”からの助力を断ります。それでもアマネカを守ろうとする彼女ですが、グリーペンが動いた先にあるのは「戦争ごっこ」の枠を超えた「戦争そのもの」。組織のメンバーに諭されたグリーペンは、妥協案に同意します。
 本物の地下組織“ファイアフォックス”の幹部候補であるアマネカを、常に試練に曝し続けて成長させるために……

 一方、敵の方は議長が機動兵を繰り出して遺跡へのルートを封鎖してきました。どう見ても、学生組織の枠を超えてます。
 困ったことがあったらブリーフィングを開くのがお約束。
 機動兵には機動兵――というわけで、敵の秘密武器倉庫を襲うって、無茶するなぁ(^_^;

 線路沿いを探索しようかと思いきや、立ち寄ったセントラルステーションでいきなりアマネカのアンテナが反応。さっそく襲撃を仕掛けしたが、実はこれがパシ研を一網打尽にするために張られた罠。機動兵に囲まれ、アマネカが出した策は、「機動兵用太刀を持つオーギの特攻で退路を切り開く」という万に一つも勝ち目が無さそうな賭け。
 オーギの奮戦も空しく終わり、いよいよ追い詰められるアマネカですが、そこに現れたのは物質転換炉を搭載した最新型機動兵“レンザン”。彼こそが、グリーペンの代わりにファイアフォックス(以下、FF)が遣わせたアマネカの護衛でした。

 フツーに愛され磨かれてご機嫌のレンザン。そこにリエちゃんが敵組織の内紛をスクープしてきました。
 というわけで、次回は敵幹部の1人が立てこもったというEプラントにちょっかいを出そうと思いますw




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