Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
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アマネカ攻略日記 Part.9~謎の終わりと、その次の謎
 暁のアマネカと蒼い巨神~パシアテ文明研究会興亡記のプレイ日記その9。

 とりあえずの敵こと“暁の老人”との最終決戦に臨むパシ研。敢えて相手をたたきのめして勝ち負けをはっきりさせようと主張するアマネカですが、持ち出したたとえ話は、最近のダメ教育をざくざく刺していますw
 秘密基地の位置はあっさり判明。クレーターの北あたりにある廃工場地帯が怪しいようです。
 名声は300以上に上がらないので、ブラックマーケットに流しても良いと思われますが、EDに引っかかるかもしれないのでやりくりできる内は文化庁に流すべきなのか??

 秘密基地も、特に苦もなく制圧。敗北にうちひしがれた議長を気持ちよく見下ろすアマネカですが、彼女は“暁の老人”が見せた最後の矜恃に免じて、彼らを許しました。その理由を喩え話で語るアマネカですが……どうしてこの子の比喩はこんなのばっかなんだか(^_^;

 そして、組織の存続と引き替えに首領の情報を得るアマネカ。灯台下暗しで、発足当時は旧校舎の地下にある首領の間(おい)が本拠地だったということですが、リエちゃんにはそれだけで充分だったようです。

 首領は10年以上もアカデミーをいじっている人間とは思えない暇人で、やっぱり人間ではありませんでした。でも、“や、やめろー!!”とか、“ぎゃあああああ!!”って叫ぶあたり、なかなか人間味があります。
 開発秘話をさらっと明かしつつもメカ好き属性を告白したリエちゃんですが、それまでの戦闘で中枢がいかれて無限ネタ発生器と化していたオリハルコンシステムにプチ切れたアマネカはオーギにマナーモードを命令。一度沈黙させてから再起動を命じたアマネカですが、やり過ぎてリエちゃんには直しようもないレベルに壊れてしまっていました。

 リエちゃんのともだち(※サナエちゃんにあらず)に修理して貰い、会話再開。
 正気を取り戻した自律意識体はブラーンと名乗り、バルター・ノートの解読に最優先の行動を取った結果がアカデミーの裏支配だったと告白。ただし、なぜそれを目指したのかは憶えていないようです。
 そして、未登録のEテク規制抵触物である自分を匿うことを条件に協力を申し出たブラーンですが、能力の例示は意味不明。まさに、道具は使う者次第ですが、これまで敵対してきた相手だけあって、アマネカもその実力は身をもって知っています。絶対服従を条件に、新たな仲間として迎えました。

 というわけで、部活抗争編がようやく終結。まだ仲間になっていないキャラも多いし、これからどんな展開になることやら……





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