Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
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アマネカ攻略日記 Part.16~鍵は海の中に
 暁のアマネカと蒼い巨神~パシアテ文明研究会興亡記のプレイ日記その16。
 海水浴イベント~沈没Eシップ探索まで。海には魔物が棲むといいますが、このシナリオでは陸上生物の方が遙かに凶悪です(^_^;
 3度目の新校舎清掃を終えたパシ研、探索が行き詰まっている今だからこそと、リエちゃんが気分転換の海水浴を立案♪
 購買部で水着を買いガチでカツオ狙いのルアーを手作りするアマネカ、水着を下着と勘違いして逆走するオーギ様、棚卸し品の水着を無償放出するリエちゃんと、始まる前から反応が多彩です。
 トアラとメイル、フツーくんが泳げないことを知ったアマネカは、帝都ランドマークタワーで自ら教官となって水泳特訓を主催。パシ研カナヅチトリオを徹底指導。“教本に忠実に”ロープを切りましたが……フツー、死ぬな~;;
 お約束の人工呼吸ネタを実践に入る間もなく、蘇生薬で復活したフツーと再度海に放り込まれるカナヅチーズ。1日で水泳スキルを身に着けてしまいましたが、常人ならその前に海恐怖症になると思われます。

 そして、海水浴当日。大中小男女全て揃った中、ボディビルダーが1人……(汗)
 最初こそ、魚釣りで昼食を狙っていたアマネカでしたが、釣れずに飽きて水遊びに乱入……いきなり下を狙うなんて、どこまで変態なんだこの痴女子は(^_^;
 アマネカ手製の釣り道具を継承したオーギが昼食を狙いますが、釣れたのはガラクタばかり。しかし、その中にEマテリアル製のガラクタが!!

 これらEガラクタをさらに解析した結果、海底にEプラントがある可能性が浮上。官公庁の図書館で地下構造を調査することにしましたが、万博合わせの市内テロで交通規制が起きて上手く移動できません。混乱の中、封鎖線を越えていくカルの姿を見たアマネカはその姿を追ってしまっていました。
 有人型機動兵と一体化してゴーレムとテロリストを瞬殺してしまうカル。身ひとつでレンザンを倒した能力すら手加減の結果だという事実を見せつけられ、アマネカは彼女を自分と同等の存在と認めざるを得ませんでした。

 晴れて出入り可能になった図書館で知ったのは、100年以上も前に海底遺跡を調査した考古学者こそが、バルター・ノートの著者“バルター・コメート”であったという事実。
 海底遺跡の場所は分からなくても、調査中の事故で放棄されたバルターの調査船なら大体の場所は絞り込めます。
 となれば、これまで積もりに積もった謎に迫るべく、みんなで沈没船ダイビング。カナヅチーズを教育した甲斐もあって、街の北にあるという“沈没Eシップ”の捜索が可能になりました♪

 海の上を探し回った末、帝都中央公園の真上あたりにエリア“沈没Eシップ”があるのを発見。水陸両用タイプのミズモを持っているフツーくんチームが攻略に向かい、バルターの航海日誌を入手。これも暗号ですが、ノートに比べれば取っつきやすいようです。

 やけっぱちになったCTUが探索組織を組んできたので、またもや発掘競争になりそうですが、今度は全勝を狙います。





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