Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
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アマネカ攻略日記 Part.18~
 暁のアマネカと蒼い巨神~パシアテ文明研究会興亡記のプレイ日記その18。

 ズイウン発掘から修理まで。アマネカの出自が語られ、オーギ株が微かにアップです。
 エアナが遺跡で激写してきた心霊写真を持ち込んできましたが、その中の一枚に、小型物質転換炉の作動で発生する空間歪曲現象が写っているのを発見したアマネカ。機動可能な機動兵が埋もれていたと見て、帝都中央部から見て南西の方の森の中を探索します。
 発見したエリア“グレイブリーの森”で茶色い機動兵を発見。統一戦争時代に造られた帝国軍の機体のようです。高パワー格闘に特化した機体を破壊せずに押さえ込まなければならないという難題を前に、レンザンも苦戦を強いられますが、アマネカは伝説の操作コマンド、「がんばれ!」を発動。レンザンは“マスター・ジュラーブリクの最高傑作”の意地を見せて、機動兵を圧倒しはじめますが……ハイになって、本来の目的を忘れてしまいました。アマネカの命令すら耳に入らなくなってしまい、完全に融通の利かない猫状態です(^_^;

 アカデミーに持ち帰った“茶色い機動兵の残骸”をトアラに修理させてみますが、技術面では問題ないものの、部品はものすごく高価。例によって、「地下の落とし物」を当てにするしかなさそうではあるものの、そう都合良く当てがある訳もなく頭を抱えるアマネカのもとに、“おにいさま”(ジュラーブリク)が訪れますが……いくらなんでも鯖読みすぎでしょう(^_^;

 機動兵マニアのジュラーブリクによれば、茶色い機動兵は“ズイウン型”で、実験機として開発された後に次世代機“テンザン型”の母体になったそうです。しかし、アマネカが敬語使うところなんて初めて見ました。ジュラーブリク、単にファイアフォックスの幹部であるというだけではなく、その実力も相当なようです。ここで、アマネカが幹部候補で社会勉強のためにアカデミーに送られたことも明らかになります。

 アマネカとの面会はあくまでついでのもの。そこらのチンピラテロリストだけではなく、ファイアフォックスまでも絡んでくるとは尋常ではない気配を感じますが、あえて事情を詮索しないアマネカを評価したジュラーブリクは、ズイウンの修理に必要となるパーツのありそうな遺跡(コラコラ浴場遺跡、セントラルステーション、ハーレイ街)を教えてくれました。

 こうも簡単に情報を提供できたジュリーブルグを怪しむリエちゃんですが、そこはオーギがフォロー。アマネカは、オーギだけには真実を伝えます。過去を抱えた者の思いを知っているオーギは、彼女がファイアフォックスであることを知った上で、今までの付き合いを続けると決めました。





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