Lunatical life in broad daylight
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アマネカ攻略日記 Part.20~万博マスコットはかくあるべし
 暁のアマネカと蒼い巨神~パシアテ文明研究会興亡記のプレイ日記その20。

 第四章、導入から落書き事件終息まで。
 エアナ、トアラがリーダーキャラに昇格して最大5チームが行動可能に。さらに運営が複雑になりそうです。
 プレイベントで活気づく万博会場。アマネカ、オーギ、エアナは常設展示の視察に来ていました。
 オルカレイコスの心臓が何なのかについては、アマネカにもまだ分からないようです(それを解明しようとすると、見つけるのと同等以上の手間とお金がかかってしまいます)。
 これではただの光る玉ですが、第一級のレアアイテムであることはまぎれもない事実。謎の秘宝として展示した方が盛り上がると、ポジティブ思考で臨むことにしました。

 万博マスコット、イーテ君。デザインはマニア好みですが、音声認識&自律回路搭載、許可証の識別機能を有しており、しかも遊び心のあるプログラムを搭載した浮遊式超小型ゴーレムとは……大フルクラム帝国が国家の威信を賭けて行うイベントだけに、一切の抜かりがありませんね(^_^;

 校長から重要な案件があるとのことで新校舎に呼び出されたアマネカですが、本格的に話が進む前に、チーム改組の発表(↓)

チーム1:ソードフィッシュ、アマネカ、メイル【移動力7、空きアイテム枠4】
チーム2:ミズモ、(傭兵)、リエ【移動力4、空きアイテム枠9】
チーム3:オーギ、エアナ、(傭兵)【移動力5、空きアイテム枠11】
チーム4:レンザン、(傭兵)、トアラ【移動力4、空きアイテム枠6】
チーム5:ズイウン、(傭兵)、フツー【移動力3、空きアイテム枠6】

 リーダーキャラを最大限に活用し、足りない分は傭兵の現地雇用で補うことにしました。(資金が25万ありますし、1回でも遺跡を探索したら元は取れます)。
 あとは、戦闘力と移動力のバランスを重視して無難に構築。唯一の不安材料は移動速度3の激重機動兵ズイウンのいるチーム5がまともに機能するかどうかですが、こればかりは動かしてみないことには分かりません。

 校長の要件は、CTU&メディアのみなさまから届いたアマネカへの正式抗議の件。
 かねてからEプラントの保存状態悪化が問題となっていたのですが、数ある侵入者(盗掘者、探検家、研究者、テロリスト、政府機関etc.)の中でアマネカだけが名指しされたのは、「これまで攻略したEプラントの悉くに記念の落書きをしてきたアマネカだけが個人特定可能だった」というのが真相のようです。

 落書きは器物損壊罪に問われる、れっきとした犯罪。しかも、物的証拠付きということでアマネカに弁解の余地はありません。まるで落書きアーティストのような口ぶりで反省度ゼロのアマネカでしたが、オーギのゲンコツで反省度を注入された上に「マスコミに身元を暴露されるかもしれない」と脅しをかけられて、しぶしぶ落書き被害の酷いカールゼン街とマークライト街の清掃を開始します。

 お掃除エキスパートのメイルと一緒に掃除をしましたが、きれいに消し終わったところで、テロリストとの戦闘にカタをつけたカルと遭遇。彼女の素性に興味を抱いていたアマネカはメイルの鋭敏聴覚を頼りに視界外から後をつけていきましたが、彼女は地下から一度も地上に出ないまま、気配を消してしまいました。

 結局、アマネカの落書き事件は、メイルが聴き取った捕縛現場のスクープを目くらましとして新聞社に投げ込んだことと、テロリストの活動がさらに活発化して対テロ組織が本業のCTUに余裕がなくなったことで自然終息。
 オルカレイコスの心臓を見つけて以来さしたる目標のないアマネカは、暇つぶしにカルの身辺を探ってみるつもりですが、どうなることやら……





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