Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
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アマネカ攻略日記 Part.21~謎が謎を呼んでいく……
 暁のアマネカと蒼い巨神~パシアテ文明研究会興亡記のプレイ日記その21。
 興味本位でカルの謎を探ってみるはずが……

 カルの唯一の男友達のトアラの証言によれば、カルは任務で出動する時にはアカデミー新校舎から北東に向かう場合が多いそうです。中央公園で傭兵(微妙にかがみん似のイエロウ・フリアータさんレベル1)を雇ってエアナ組に配属させ、探索で見つけた“地下道入り口”を調査してみました。

※今プレイでは女の子だけ雇っていますが、器用度が高い反面戦闘力はメイル並の戦闘力しか期待できません。実質荷物持ちですが、アイテム枠は4つなので、武器・防具を持たせると持てる量は実質2種類。防具も持っていないので、絶対戦闘に巻き込まないと誓えないなら、下着を用意してあげましょう(とりあえず装備しておいて、「枠が足りなくなったら捨てる」という選択肢もありますが)。このゲームでは、一般に女性は器用で非力、男性はパワー系と能力値に違いがありますので、1000ベルグを最大限に生かしたい人は目的に応じて使い分けて下さい。

 アマネカがあえて超法規的権限を持つ皇帝直属組織“ライブラリ”の探索というリスクを冒すのは、「自分の目に見える範囲で、知ることができないものがある」ことが我慢できない性分だから。困った性癖という自覚は持っているようですが、本人が分かっていてもどうしようも無い以上、とことん付きあっていきましょう。

 切り札であるレンザンの探索システムも空振りに終わり、帰ろうとした矢先、謎の知的異生体(体長10センチ弱)と遭遇。次いで現れた謎の男(微妙にタツノコヒーロー風味)に導かれて地上に脱出しましたが……“ドリル地底人”っておい(^_^;

 謎の男は、謎だらけのドリル地底人を追跡する秘密政府組織、先史文明探査部第五課(通称“タンサー”)所属のワリキレナイだと自己紹介しました。CTU、ライブラリに続いて登場した第三の政府組織――フルクラム帝国政府は、我々の想像以上に多種多様な人材を受け入れているようです。
 決め台詞を発して明日へと走っていったワリキレナイさんでしたが、彼が一発ネタなのか、それとも今後に向けた伏線なのか、この時点で知る術はありませんでした……





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