Lunatical life in broad daylight
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あかりと人と秋の宵
 秋の広坂を彩る灯りのイベント、月見光路2008に行ってきました。
 最終日の土曜日には人も多かったのですが、工大の学生による手作りオブジェが多数公開展示されて、盛況にも納得の出来映えとなっていました。

(以下、クリックでちょっと大きなサイズ)

・あかり庭。オブジェ全体の中心的なポジションで、これは地元ニュースにも出てました。
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 (内側から見るとこんな感じ)
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・あかり山。去年の写真では黄色っぽい光でしたが、個人的には今年の方が明るくて好きです。
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・あかり草木。これは緑地公園中央のものです。
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(隣接する石浦神社もあかり草木でおめかし。見物客のなかにはついでに参拝していく人も……)
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(ステージにも使われています。こういうシンプルなタイプになると、汎用性も高いようですね)
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・二十一世紀美術館敷地に設置された星明かり。大小の星が、ゆったりとした周期で明滅します。
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・花あかり。写真では多くを伝えられないのが残念です。
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・遠目には噴水にも見える「水あかり」。ちょっと見えにくいですが、銀箔を散らした盆の上に置いて水面を演出するなど、細かい工夫が見られます。
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・名脇役の「あかり踏」。街道沿いに華やかさを添えていました。
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