Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
第4回スポーツタワーれぽ
ッリ >ヮ<)ッ 「やったよぉ~♪」

ノリ ;・ヮ・ル 「どうしたのですか? 週末は、たしか鬼門のスポーツ塔に向かったはず……ですよね?」

ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ 「うん、エンタメと苦手の座を熾烈に争っているスポーツだよぉ」

ノリ ーヮール 「お姉ちゃんがスポーツ苦手なのは、人の名前をまるで覚えようとしないからですよ。自業自得です」  

 ッリ川・ヮ・)ッ 「まぁ、事実そうなんだけどね。月曜からのジャージチャレンジも、勝つどころかポイント取れる気がしないよぉ」

ノリ ・ヮ⌒ル 「そんなスポーツ問題オンリーのこの大会で、何かいいことでもあったのですか?」

・:*:・ ッリ ⌒ヮ⌒)ッ・:*:・ 「にゅふふふ……いいことはいろいろあったんだけどね。まずは、これを見るといいよぉ♪」

ノリ川・ヮ・ル 「そ、それは……!!?」
120722-02.jpg
 
ッリ ⌒ヮ⌒)ッ 「まさかの、勝率5割でストームエリア到達だよぉ♪」

ノリ >o<ル 「見損ないましたっ! どんなに養分ライフを続けていても、『きまぐれ斬ちゃんスタンド』以外には実力で押していくのが、お姉ちゃんのスタイルだったはずなのに……」

ッリ ;ーヮー)ッ 「いやぁ、実力で押してこれだったから、喜んでたんだけどね」

ノリ ・ヮ・ル 「よっぽど、運に恵まれていたのですね」

ッリ ;・ヮ・)ッ 「勝率が25%になってから、緑の子とか、青の子とか、ピンクの子とよくマッチしたからね」
120722-03.jpg
ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ 「それじゃあ、こうれいのフレンド対決いっくよぉ。まずは、リサっち」

ノリ ーヮール 「完璧で、非の打ちどころがない、みごとな地蔵プレイでしたね」

ッリ ;・ヮ・)ッ 「そこは、『さすがは銀色デフォ子ちゃん』ってことにしとこうよぉ」
120722-05.jpg
ノリ ・ヮ⌒ル 「次は、みみさんとのフィニッシュ対決だったのですね」

ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ  「強敵と書いて、『とも』と呼ぶっ♪ 今回は苦手ジャンルどうしの対決だったから、最終戦までもつれこむ好勝負(?)だったよぉ」

ノリ ・ヮ・ル 「みみさんは当初は登る予定がなかったようですけれど、こういった偶然の出会いもオンラインならではですね」

ッリ >ヮ<)ッ 「一身上の都合でアピナ大会には参戦できなかったけれど、楽しかったよぉ♪」
120722-06.jpg
ノリ`・ヮ・´ル 「最終戦は、のどっち姫だったのですね!」

ッリ ;・ヮ・)ッ 「この時点で勝率52%( 13勝12敗)にしていたから、勝率5割は確定していたんだけど、さすがに手も足も出なかったよぉ」

ノリ#・ヮ・ル 「脚だけは、よく見えていますけれどね」

ッリ川・ヮ・)ッ 「こ、これは別に狙ったわけじゃないよぉ。最初の写真がピンボケになったから、急いで2枚目を撮ったからでね……」

ノリ#ーヮール 「そうですか……ならば、これはどう説明するのでしょうかね?」
120722-07.jpg
ッリ川・ヮ・)ッ 「そ、その写真をどうして……!?」

ノリ ⌒ヮ⌒ル 「この写真の意図を、よもやこの私がわからないとは思っていませんよね? 言い訳の余地がないなら、さっさと吐いてしまったほうが、早くラクになれますよ」

・:*:・ ッリ ⌒ヮ⌒)ッ・:*:・ 「スポTシャツで、胸が強調できないかの実験。書体の中心線がカーブを描いているから、押し潰してるみたいに見えるでしょ♪」

ノリ ・ヮ・ル 「……そんなに素晴らしいTシャツを、お姉ちゃんひとりだけが貰って、お留守番していた私が心穏やかにいられると考えていたわけですか」

ッリ川・ヮ・)ッ 「ゆずっちにも、お家で貸してあげるからね。お家で着られたら、満足だよねっ!?」

ノリ >o<ル 「天誅ですーーーーー!(ごすっ☆)」

ッリ 。Д°)ッ 「ゆずっち……女子砲丸投げには、まだ早い……よ」
120722-01-2.jpg




コメント
▼この記事へのコメント<(あれば表示)

■ コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

▼この記事へのトラックバック(あれば表示)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。