Lunatical life in broad daylight
へにょ~~~…… リ ツ 。ヮ ツ。
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ななどら表シナリオ終わったよぉ
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ッリ >ヮ<)ッ 「もういっかい、世界を救ってきたよぉ」
ノリ ;ーヮール 「パーティー全員を『職業:アイドル』にするなんて狂気の沙汰でしたけれど、なんとかクリアできたようですね」
ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ 「うん……正直、結構きつかった。前作は『トリックスター・サムライ・サイキック』の高火力パーティーで表シナリオクリアはレベル68くらいで余裕だったんだけどね」
ノリ ;・ヮ・ル 「レベル90でも壁ドラゴンさんに苦戦する有様でしたよね」
ッリ川・ヮ・)ッ 「いやぁ……本来は後衛のポジションだからね。力押しで来るマッチョ竜さんのタイプが一番きついんだよぉ。むしろ、スキル主体で攻撃してくる真竜さんのほうが楽だったくらい」
ノリ ・ヮ⌒ル「リアクトされた時には危ないとこまで追い詰められましたけれど、戦いながらリアクト封じの対策を見出してからは安定した立ち回りができましたね」
ッリ >ヮ<)ッ 「というわけで、『すずっち流 アイドル3人パーティー戦闘術』を伝授するよぉ♪」


1.アイドルは手数で勝負するべし
 ノリ ・ヮ・ル 「これは、どういうことですか?」
 ッリ ;⌒ヮ⌒)ッ 「ぶっちゃけ、アイドルはドラゴンさんに一撃で深手を負わせるような大技は手持ちにないのだよぉ。とにかく、手数にものを言わせて、ちまちまと削りつづけるしかないんだよね」
 ノリ ⌒ヮ⌒ル 「手数と言えば、序盤は突撃グルーブが主体でしたね」
 ッリ ;ーヮー)ッ「ていうか、通常攻撃なんて使ってられないよね。ザコ戦でも、行動は突撃グルーブと全体攻撃系ボイスをデフォで使っていかないと、火力が足りない」
 ノリ ・ヮ・ル 「そんな非力なアイドルさんですけれど、スキル開発でシャッフルV(単体に弱威力の空属性魔法攻撃を連射)を覚えてからは選択肢が広がりましたね」
 ッリ ・ヮ⌒)ッ 「シャッフルVはフロワロシード狩りにも役に立つから、早めに資源をつぎ込んで攻撃回数を3~6回にしておきたいね」
 ノリ ・ヮ・ル 「中盤からのダメージソースは、ダメージ効率の面で、もっと突撃グルーブ(物理攻撃)と、シャッフルV(魔法攻撃)の二択になるわけですね」
 ッリ ・ヮ・)ッ 「ドラゴンさんの防御特性を見極めて、『どっちを使ったほうが効率よく削れるか』を確認する。重要なチェックポイントだよぉ」
 ノリ ;・ヮ・ル 「そして、オーダー系スキルの注意点は、味方が行動不能になると威力が半減してしまうところです」
 ッリ ;ーヮー)ッ 「その通り。3人でオーダースキルを3回活動したら【3人で攻撃×3回=9回】の攻撃ができるんだけど、1人欠けただけで【2人で攻撃×2回=4回】になっちゃうのだよぉ」
 ノリ ・ヮ⌒ル 「とにかく、『いのちをだいじに』が基本戦略になるわけですね」
 ッリ >ヮ<)ッ 「とにかく、いのちをだいじに! 次に話す防御戦術で、リアクトスキルをフル活用して叩きまくるのがアイドルの戦い方なのだよぉ」


2.アイドルは可憐に避けるべし
 ッリ ;ーヮー)ッ 「ぶっちゃけ、アイドルは柔らかいのだよぉ。ガチでドラゴンさんと殴りあったら、回復薬がいくらあっても足りないくらい」
 ノリ ーヮール 「サンダードラゴンさんと殴り合ったときは、手数のほとんどを回復に強いられて、リカバリが大変でしたね……」
 ッリ >ヮ<)ッ 「だから、アイドルは攻撃を受けずに避けるのが基本! アイドルの初期スキルでありながら、最後まで活躍するのが『ドライアイス』。地道にレベルを上げていけば、相手の必殺技を回避してくれることも少なくないよぉ」
 ノリ ・ヮ⌒ル 「ですので、3ターン以内に落とせないドラゴンさんが相手のときには、【初手:ドライアイス】→【2手目:スルーリアクト(相手の攻撃を回避したら追加行動可能)】がデフォになります。この追加ターンは回復や追加攻撃の起点となりますので、中盤以降では必須ですよ」
 ッリ >ヮ<)ッ 「余裕があるなら、ベルセルクVでドラゴンさんを盲目にしちゃえ! 攻撃が当たらなくなって、リアクト発動の確率がさらにUPするよぉ!」

 ノリ ・ヮ・ル 「そして、気になるのが『5ターンで効果が消えてしまうこと』ですけれど……」
 ッリ`・ヮ・´)ッ 「開発スキルの『オーバー・ミニッツ(補助効果1ターン延長)』が自動で発動してくれるよぉ。運がよければ、3人のオーバー・ミニッツがまんべんなく発動して、初手のドライアイスやリアクトスキルが10ターンくらい続いちゃうこともあるのだよぉ」
 ノリ ⌒ヮ⌒ル 「どんな攻撃でも、『当たらなければどうということはない』ですね♪」
 ッリ ;ーヮー)ッ 「当たるときにはきっちり当たるから、油断は禁物だよぉ。ドラゴンさんの攻撃力強化スキルは殆どが全体強攻撃の予告だから、全員ガードできっちり守らないと全滅するかもね」

 ノリ川・ヮ・ル 「思いっきりもらいました……回復したいですけれど、並の回復薬ではどうしようもない状況です」
 ッリ ・ヮ⌒)ッ 「そういう時は、起死回生の秘策『EX手作り弁当(特上弁当)』の出番だよぉ♪ あと、CUREフォームも有効。レベルMaxまで育てると回復量が2.5倍になるから、最終章でヒールエアロVや癒しのバラードと組み合わせると、大抵の傷は回復できるよぉ。フィクスエアロやろぉぱぁうどんの温存には大事なテクニックだから、覚えておいて損はないよぉ」


4.足の速い敵さん対策
 ノリ ;・ヮ・ル 「ちょうちょさんやカマキリさんは、足が早くて先制されやすいのが厄介ですね……」
 ッリ ・ヮ⌒)ッ 「だれか1人に、スピードアップ系のアクセを持たせて、露払い役になってもらうとラクだよぉ。露払い役さんには、スピードアップアクセ(零式リングorフェザーリング)と、オールガードを組み合わせるのが基本。『最速行動をするのは誰か?』が明確になるから、シーケンスを組み立てるのもラクになるよぉ」
 ノリ川・ヮ・ル「状態変化対策でアクセサリーのスロットが埋まってしまう章では、SPDアップ効果のアクセサリーも使えないです……」
 ッリ`・ヮ・´)ッ 「そういう場合は、『フォロー・ミー』の出番だよぉ。素早さに関係なく確実に先制できるから、全体攻撃系スキルで一掃しちゃえば、こっちは無傷!」
 ノリ ーヮール 「最終章の東京スカイタワー攻略では、ほぼ必須のスキルです。お姉ちゃんは、この使い方に気付くまでのあいだ、状態変化デパートのブラックグラスさんからバッドステータスをもらいまくっていました」

4.奥義・秘奥義のつかいどころ
 ッリ`・ヮ・´)ッ 「はっきり言っておく! このパーティーでは、奥義・秘奥義はほぼ100%役に立たない!!」
 ノリ ;・ヮ・ル 「でも、中盤から終盤にかけては奥義とか秘奥義とか覚えましたよね!?」
 ッリ ーヮー)ッ 「使ったけど……奥義はスーパースター化するだけだから、あんまり意味なし。ほっといてもそのうちなるんだから、スーパースター化してからEXゲージを消費してスーパースターの2倍攻撃にした方が、ずっと効率よかったよぉ」
 ノリ ;⌒ヮ⌒ル「でも、秘奥義はもっとすごい技だったのですよね?」
 ッリ ーヮー)ッ 「味方2人の技をEX状態で発動させるスキルだよぉ。もしも、他の2人が高火力の秘奥義を使えるクラス(サムライ・トリスタ・デストロ・サイキック)だったら、秘奥義の威力が2×2倍になって、さぞかしものすごい効果になっただろうね……」
 ノリ川・ヮ・ル 「……アイドルだけのパーティーだと、まったく奥義の出番ありませんね」
 ッリ川・ヮ・)ッ 「うん……だから、EXゲージはブースターと割り切って使うべし」




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